星野修の想い・志

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西武ドーム!!

おはようございます♪

Vol.2934

いつも読んでいただきありがとうございます!!

 

昨日は、お昼に「まつの歯科医院」にて歯の治療をして頂きました。

 

そこからの懇親会。

 

昼食を食べながら、水上さんと松野先生と盛り上がりました。

 

夜は、西武ドームへ

 

次男坊と西武×ソフトバンク戦

 

雄星の応援に行ってきました。

 

残念ながら敗戦。。

 

次回に期待しています♪

 

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それではメルマガいっちゃいます♪

 

シンプルに考える   森川亮著

確信がもてるまで考え抜く

 

 

 

 

「失敗してもいいから、挑戦しよう」

 

 

よく耳にする言葉です。

 

 

僕はこれまで自分の仕事に対して「失敗してもいい」と考えたことはありません。

 

 

たしかに、人生における最大の失敗は、失敗を恐れて何もしないことです。

 

 

しかし、だからと言って、「失敗してもいい」というものはあまりにも無責任だと思うのです。

 

 

ユーザーは貴重なお金と時間を使って、商品やサービスを使ってくださるのです。

 

 

にもかかわらず、「失敗したっていい」などというのは失礼ではないでしょうか?

 

 

それに、プロダクトをつくるために投資した人もいる。

 

 

そのような無責任な姿勢で仕事に向き合うのは、プロフェッショナルとして許されないと僕は思っています。

 

 

LINE株式会社の「すごい人」たちも同じ感覚で仕事に向き合っています。

 

 

彼らに対しても、失敗には厳しい。自由な社風ですが、生半可な気持ちで仕事ができるような「ユルさ」は微塵もありません。

 

 

もちろん、この世に約束された成功など存在しません。

 

 

何事もやってみなければ成功するかどうかはわからない。

 

 

新商品は常に儲け。「絶対に成功する」などということはありえない。

 

 

それは、僕自身、骨身に沁みてわかっています。

 

 

だからこそ、成功するために安易な妥協はしない。

 

 

そして「すごい人」たちに共通する姿勢なのです。

 

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多くの企画は、直感から入ります。

 

直感だけでは危なっかしいので、ロジックを考えていくわけですが・・・

 

何回も何回も納得いくまで議論をする。。

 

それは大事になると思います。

 

議論をしていくうちに、成功のイメージが明確に描けるようになる。

 

それでも失敗して・・・

 

PDCAを回していく・・・

 

それが自分の経験になって、失敗しずらいビジネスモデルになっていくんだと思います。

 

うまくいくのは、コツなんですよね~

 

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星野 修