星野修の想い・志

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餅は餅屋!

おはようございます♪

Vol.2924

いつも読んでいただきありがとうございます!!

 

昨日は、午前中に顧問弁護士、難波弁護士との打ち合わせをして・・・

 

2時間、ガッチリ、説教をして頂きました。

 

午後には、本社に戻って、三菱東京UFJの法人担当との面会でした。

 

また、いい情報を教えていただきました。

 

ホント、餅は餅屋ですね。

 

セミナーや本だけじゃない。。

 

スペシャリストからの学びです♪

 

たくさん学ばせていただきました。

 

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それではメルマガいっちゃいます♪

 

錦織圭マイケルチャンに学んだ勝者の思考   児玉光雄著

自分がなり得る最高の自分をみつける

 

 

 

 

人間の脳は実はその数%しか使われていないという。

 

 

明らかに人は自分の能力を過小評価している。

 

 

最高の自分にめぐり会うためには、この「ノートに記録する」という行為が効果的なのだ。

 

 

実は多くのトップアスリートは、チャン同様、自分の技術についてのチェックポイントや戦略、そして対戦相手のデータや弱点をノートなどに記録している。

 

 

ます書くという行為で、その内容を頭に叩き込むのだ。

 

 

だから、ノートやメモ用紙をいつも持ち歩いて、通勤電車のなか、ランチの休息の一時、ふと思いついたヒントをこまめに書き記そう。

 

 

あるいは、自分が達成すべき具体的な目標を掲げ、そこに至るのに必要な行動をひとつ挙げていく。

 

 

そして、日々の具体的な行動をチェックして行けば、今の自分に足りないポイントがいつでも手に取るようにわかるはず。

 

 

多くのトップアスリートが習慣化させている、紙とペンがあればだれでもどこでもできる、この方法を活用しない手はないだろう。

 

 

この「ノートに記録する習慣」こそ、最高の自分に出会うための具体策なのである。

 

 

「私は対戦した全選手の特徴をノートに記録していた。自分に何が足りないかを分析した。一度負けた相手には対策を考え、次の準備をすることが重要。」

 

 

「これは自分がなり得る最高の選手になるためにやる工夫。これはショットの強化以上に大切なことです」

By錦織圭

 

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錦織選手も対戦相手別に特徴をノートにまとめています。

 

その選手を倒すのに何が足りないのかを分析する。

 

これって、仕事をする上でも必要です。

 

弊社でも、OJTノートを毎日書くように言っています。

 

毎日、書くという習慣をつけることが、人生の勝利者になるためには一番早い行動だと思っています。

 

継続は力なり。

 

新入社員はがんばって欲しいと思います。

 

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星野 修