星野修の想い・志

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新店舗会議!!

おはようございます♪

Vol.2851

いつも読んでいただきありがとうございます!!

 

昨日の夜は、新店舗会議。

 

4月・5月・6月と新店舗を整骨院をオープンする予定なので、その責任者が集まってのプレゼン大会。

 

ここで大事なのは、プレゼンするスタッフが、ワクワクしてるかどうか?

 

ワクワクするためには、イメージ力なんですよね~

 

来てくれた患者様が喜んでいるところをイメージする♪

 

イメージできれば、成功する確率は限りなく高いです。

 

新規オープンで辛くなっていると限りなくうまくいかない。。

 

イメージ力、準備力は大事にしています。

 

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それではメルマガいっちゃいます♪

 

仕事の報酬とは何か?   田坂広志著

「着眼」

 

 

 

 

第二の基本は、何か。

 

 

「着眼」です。

 

 

師匠からは「着眼」を学ぶ必要があります。

 

 

それはどういう意味か。

 

 

「反省」するためです。

 

 

「スキル」を身に付けるためには、それを実際に仕事の中で使ってみる「経験」が大切です。

 

 

しかし、その「経験」が、本当に「スキル」を磨くことに役立つためには、「反省」をしなければなりません。

 

 

「反省」を通じてこそ、「スキル」を改善していけるからです。

 

 

従って、一流のプロフェッショナルは、その高度な「スキル」を磨くために、必ず、「経験」の後の「反省」を行っています。

 

 

例えば、プロ野球の伝説的投手であった江夏豊投手は、試合が終わった後、必ず、その日のピッチングの一球一球を、すべて記録しながら、徹底的な「反省」を行ったと言われています。

 

 

また、例えば、将棋におけるプロ棋士同士の「感想戦」もそうです。

 

 

これも「感想戦」という形で、徹底的な「反省を」を行っているのです。

 

 

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成功者の「着眼点」

 

そこがやはり気になります。

 

成功している理由があるからです。

 

その着眼を身に付けるうえでは、師匠の存在って大事ですね。

 

反省を踏まえて、改善、行動していく・・・

 

そこを意識できるかで、成長度合いが変わってくると思います。