星野修の想い・志

小岩会!!

昨日は、初の小岩会。。

 

平井はなの舞の岡村さんと千葉電力の古川くんと3人でハシゴ酒!!

 

小岩は、明石家さんまさんが東京に上京した時に初めてアパートを借りた逸話あるところです。

 

平井はなの舞、岡村さんのホームです♪

 

3人で、もつ焼き屋さんでガッチリ人生談議。。

 

「人生とは?」

 

「青春とは?」

 

「もつ焼きとは?」

 

ホント面倒くさい話で盛り上がりました♪

 

小岩もディープなお店がたくさんありますね。

 

岡村さん、またよろしくお願いします♪

 

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先日の幹部スタッフ&24期表彰スタッフとの懇親会。

 

サプライズゲストに浦和レッズ李選手も・・・

 

http://www.hone.co.jp/news/20170816.php

 

↑ぜひ覗いてみて下さい。

 

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運のいい人、悪い人   本田健著

人生の幸せ度と楽しさを上げれば、運はよくなる

 

 

 

 

運のいい人、悪い人を考えたときに、その違いは、どれだけ毎日の生活を楽しんでいるかにあるように思います。

 

 

言葉を換えれば、人生を楽しめるようになれば、運はよくなるといってもいいかもしれません。

 

 

運のいい人というのは、いつも楽しそうで、実際、仕事において人間関係においても、上手にこなしていることが多いように思います。

 

 

自分の好きな人たちと、好きなことをしている人がほとんどです。

 

 

それに対して、運の悪い人ほど、ストレスが多い生活をしていると感じています。

 

 

運の悪い人は、好きでない場所に住み、好きでない人と暮らし、好きでもない仕事をしています。

 

 

何をするにも、嫌々することなので、積極的に動くことができません。

 

 

誰かから誘われても、ブツブツ文句をいいながら、しぶしぶ出かけていくために、たとえ楽しい場所に連れていかれたとしても、それを楽しむことは出来ないのです。

 

 

これでは、運をめぐってきても、つかむどころか、気づくことさえできないでしょう。

 

 

桜井さんが言われた「運を生かせない」というのは、そういうことでしょうか?

 

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運が悪い人というのは、必ずしも運がないわけではないと思います。

 

大切なのは、運が巡ってきたときに、いかに自分のものとして、それを生かせるかどうか?

 

大事だと思っています。

 

ありがたいことに、自分は仕事で好きな事だけやって生活できていますが、妻は違います。

 

やらされてる感、満載です!

 

僕が起業したいといって、巻き込んで25年。。

 

なので、

 

「そろそろ「星野修」を支えるのに疲れた。」

 

「辞めさせてよ!」

 

「その後、どうするの?」

 

「あなたの扶養よ!!」

 

って言われてるのですが・・・

 

「あと、5年だけ・・・」

 

とお願いしています。

 

そんな妻と一緒にやってきたことが、運が良かったんだなと思っています。

 

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未来会議!!

おはようございます♪

Vol.3019

いつも読んでいただきありがとうございます!!

 

昨日の午前中は、片山先生と未来会議です。

 

僕の10年後の未来イメージを共有させて頂きました。

 

そのためには、たくさんの方を巻き込んでいかなくてはいけません。

 

しっかりと役割分担をして伝えていきたいと思います。

 

午後は、三菱東京UFJの担当者と面談でした。

 

巻き込みます。。

 

ボクシング世界戦、山中選手残念でしたね。

 

ゆっくり休んでください。

 

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奇跡の人財育成法   永守重信著

叱られる社員は一人前

 

 

 

 

いろんな本を読むと、人を上手に使い、育てるコツは、誉めて、おだてて使うことだ、と書いてある。

 

 

絶対に人前で叱ってはいけない。

 

 

叱る時には部屋に呼んで、二人だけでこっそり叱れ・・・

 

 

実際私たちもそのように教えられてきた。

 

 

特に幹部に対しては、絶対に部下の前で叱ってはいけないといわれる。

 

 

しかし、私の考えでは、これは、一流の人材についてみいえるのだと思う。

 

 

ガミガミ文句を言われなくとも、自分のすべきことをきちんと把握し、己の犯した失敗は、上司から指摘される前に改め、責任もきっちり取れる人間に対しては叱る必要もないだろう。

 

 

何度も言うが、我社にはそんな人間は極めて少ない。

 

 

ほとんどが三流か四流である。

 

 

だから私は、次のように公言してはばからない。

 

 

「お前らなあ、偉そうな顔しとるけど、まだまだ三流のサラリーマンやぞ。一日五回叱られるようになったら二流、一日に十回叱られるようになったら一人前や」と。

 

 

まるで職業訓練大学の恩師・見城先生の口調そのままである。

 

 

このように言うと、入社間もない社員は不思議そうな顔をする。

 

 

口にこそ出さないが、心の中では恐らく、叱られるようになったら、一人前と違うのかと思っているのだろう。

 

 

だから私の教育法は、この考えを改めることから始まる。

 

 

望みがあるから叱るんだ。

 

 

なにクソ、とやる気を起こしてくれる可能性があるから叱る。

 

 

だから叱られている者は優秀で、頼りのしているんだという社内の雰囲気が必要だ。

 

 

幸いこの十年間で、そんな雰囲気づくりはできた。

 

 

今では、私は幹部がカンガン怒鳴っていても、他の社員は平然と仕事をしている。

 

 

私も、誉めておだてて競争に勝てれば、こんな楽なことはないと思う。しかしそれでは三流は一流にはならない。

 

 

いくら相手が三流でも、人を叱ることは本当にむつかしい。

 

 

私はそのことを良く知っている。

 

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ぼくも、期待しているスタッフ程、叱ります。

 

野村元監督の「無視・賞賛・非難」です。

 

幹部のスタッフ程、非難する。

 

実は、それが認められてる証拠なのです。

 

それはどんな世界でも同じだなと思います。

 

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経営計画書!!

おはようございます♪

Vol.3018

いつも読んでいただきありがとうございます!!

 

昨日のお昼は、平井エリアスタッフ20名が集まって、経営計画書の勉強会。

 

私自身が経営計画の活用した勉強会を各エリアにいって行います。

 

経営計画書には、夢や志、理念、ビジョンが詰まっています。

 

何のために仕事をするのか?

 

しっかりと伝えていきたいと思っています。

 

お盆もしっかりと仕事してます。

 

交代でお休みを取りながら、8月を乗り切っていきましょう。。

 

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天運の法則  西田文郎著

理念は経営者の「心の契りの法則」である

 

 

 

 

「天運」とは、天から授けられた運命のことである。

 

 

我々は、生まれるときも死ぬときも、自分の努力でその時期を設定することはできない。

 

 

私は65才で脳梗塞になり、死ぬかと思いきや死ななかった。

 

 

自分の意志を越えたところでこの世に生を受け、生かされている。

 

 

それは、天からの運命(命)と与えられていると私は感じている。

 

 

世の中で成功している人の多くが口を揃えて「自分には強運があった」という。

 

 

彼らは天から与えられた運命に気づき、自分が生かされていることに感謝し続けている。

 

 

自分さえよければいいという考え方はせず、社会的成功と人間的成功を成し遂げているのである。

 

 

ここまで、天運の人の「心」や「魂」につながっているということをお話してきた。

 

 

「天運の法則」を突き詰めていくということは、より人間として、生命としての本能を知ると言う事である。

 

 

ご先祖様を追い、ルーツを追い、命のもとを訪ねれば、無意識の領域にある本能の脳が動き出すのだ。

 

 

脳の分野で申し上げると、この一見合理的でないようなことを行うことで、「社会的成功」と「人間的成功」を支える自分の志に気づけるのである。

 

 

自分の命の真の使命に気づくのである。

 

 

未来を手に入れるために、過去を知るのである。

 

 

  • 何のために仕事をしているのか?

 

 

  • 何のために経営をしているのか?

 

 

  • 何のために生きているのか?

 

 

この本質的な問いに答えを得るのが「天運の法則」である。

 

 

その答えが信念であり、理念である。

 

 

経営者の「心の契りの法則」である。

 

 

使命感をもつことである。

 

 

人が一番信じられないのは、自分自身である。

 

 

人を裏切ることはめったになくても、自分のことはしょっちゅう裏切ってきたという人が多いと思う。

 

 

契りとは命をかけた硬い約束をするということである。

 

 

使命感は心のエネルギーの1つである。

 

 

思いの強さで、アンカーがかかるのである。

 

 

アンカーとは船のいかりのことだ。

 

 

メンタルトレーニングでは、すぐに消えてしまう思いを定着させてグラつかないものにすることを「アンカリング」という。

 

 

「心の契り」は魂に打ち込まれくさびである。

 

 

アンカーがかかった「心の契り」はめったなことではこわれない。

 

 

「心の契り」は深い記憶のデータとなり、すべての判断のおおもとになるのである。

 

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天運とは、天から授けられた運命。

 

自分の何のために仕事をしているのか?

 

しっかりと考えて行動していきましょう。

 

どこを目指すかで、毎日の習慣が変わります。

 

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もんじゃ会。。

おはようございます♪

Vol.3017

いつも読んでいただきありがとうございます!!

 

昨日の夜は、妻と「もんじゃ会」

 

月島で差し飲みでした。

 

今後の星野家のビジョン共有です。

 

僕が2しゃべると妻から8返してきます。

 

「あなたよりね、2コも3コも先を考えてるから・・」

 

いやぁ~

 

もっと勉強します。

 

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ヤバイ会社   藤野英人著

社長がネガティブ・シンキングは、業績の良し悪しとは関係ない

 

 

 

 

一般に「物事はポジティブに考える方がよく、ネガティブ・シンキングの人はダメだ」といった見方をする人が多いと思います。

 

 

しかし、成功している経営者を見ると、実はネガティブ・シンキングの人が少なくありません。

 

 

イメージとしては、野球の野村克也元監督のような感じで、自社の悪いところを平気ずけずけと口に出したりするのです。

 

 

たとえば上場企業ではありませんが、100円均一ショップ「ダイソー」は、創業者の矢野博丈社長のインタビューなどをテレビや雑誌で見ると非常にネガティブな発言をしています。

 

 

同業他社と比較してダメなところをあげたり、自分のやってきたことを否定するコメントを多く残こしているのです。

 

 

しかし、皆さんもご存じの通り大創産業は成長を重ね、現在店舗数は国内外合わせて4500店以上です。

 

 

実は、思考がポジティブかネガティブかにかかわらず、成功する社長には共通するものがあります。

 

 

それは、粘り強く諦めない姿勢です。

 

 

「粘り強い」とひと口にいっても、ちょっと陰気な感じでねちねちとあきらめずにじっくりやる人もいれば、明るく「頑張るぞ!」と口にして走り続ける人もいるというわけです。

 

 

不思議なことに、あきらめない不屈な精神を持っている人というのは、ポジティブかネガティブかは関係なく、話しているところの元気が出てくるものです。

 

 

ネガティブ・シンキングの社長の場合「最悪の事態」を想定して対応策を練っていることが多く、話していると「この社長が出した売上目標だったら、きっと達成するだろう」とか、「最悪な状況をイメージしているからこそ、この困難も乗り切れるに違いない」と安心感を覚えるのです。

 

 

「いい社長」というと、つい「明るく元気でポジティブ」というイメージを抱きながらですが、明るいか暗いかではなく、話していてパワーを感じるかどうか、タフさがあるかどうかに注目すべきなのです。

 

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「明るくて元気でポジティブ」だけがいい社長ではなく、粘り強く諦めない姿勢があるかどうか??

 

納得です。

 

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お誕生日会。。

おはようございます♪

Vol.3016

いつも読んでいただきありがとうございます!!

 

昨日は、秋葉原にて片山統括と磯貝SVのお誕生日会をやりました。

 

幹部スタッフと24期表彰されたスタッフで、盛り上がりましたね~

 

サプライズゲストに浦和レッズの李忠成選手が合流し・・・

 

片山統括へユニフォーム一式プレゼント。。

 

喜んでくれてましたね~

 

仲間がいるから頑張れる。

 

仲間のために頑張れる。

 

そんな会社でありたいなぁと思います。

 

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それではメルマガいっちゃいます♪

 

世界の大富豪2000人がこっそり教える「人に好かれる」極意   トニー野中著

できる・できないというのも、結局は視点の問題です。

 

 

 

 

「その人に向いているやり方」さえあれば、人と違うやり方で結果を出すことは、いくらでもあります。

 

 

たとえば、大リーガーのイチロー選手の打撃スタイルだって、いわゆる基本からは、はずれた打ち方です。

 

 

彼がオリックスに入団した当初は、「基本がなってない」と打席にも立たせてもらえず、相当に苦しい思いをしていたそうです。

 

 

ところが仰木監督が就任すると「自分のスタイルを貫いて、思う存分プレーして見ろ」と、イチロー選手の『いいところを伸ばすやり方』に切り替えました。

 

 

結果、彼はみるみる打率を上げ、今や世界の歴史に残る偉大な選手になっています。

 

 

成功し、また人に慕われる経営者や大富豪たちも、この仰木監督のような目で、周りの人たちを見ます。

 

 

だからこそ、周囲の人たちはさらに輝き、成功者自身の環境もどんどんよくなっていくのです。

 

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我々にできることは、人の長所を伸ばして上げること・・・

 

僕も意識しています。

 

人によって長所が違うので、その人に合わせていかなくてはいけません。

 

任せた後は、信じる力が大事です。

 

信頼すれば人は成長する。

 

そう思います。

 

 

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ぴったんこカンカン!!

おはようございます♪

Vol.3015

いつも読んでいただきありがとうございます!!

 

昨日は、オフだったので、読書して、高校野球を見ていました。

 

高校野球は、引き込まれます。

 

秀学館(熊本)は、行きますね・・・

 

夜は、TVぴったんこカンカン。。

 

北海道を散策し、葉加瀬太郎さんと安住さんの食レポ。。

 

葉加瀬さんが

 

「ここは、世界一うまいラーメンです」

 

「北海道来たら、必ず来ます。並びますよ!」

 

そんな話をしていたので・・・

 

味噌ラーメン「彩未」は、今度行きたい。。

 

って思いました。

 

豪ちゃん、よろしくお願いします。

 

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錦織圭マイケルチャンに学んだ勝者の思考   児玉光雄著

錦織、イチロー、本田の共通点

 

 

 

 

ここで、小学6年のときに書いた、「僕の夢」という錦織の作文を紹介しよう。

 

 

「この6年間で一番思い出に残ったことはテニスで日本一になったことです。練習で一所懸命やった結果が出たと思います。」

 

 

「全国選抜や全国小学生大会、全日本ジュニアの3つの試合で優勝しました。一試合で優勝しました。一試合一試合を「絶対勝つぞ」と思ってやりました」

 

 

「そして「優勝」までいけたときは、すごくうれしかったです。(中略)これからはだれにも負けないように、苦しい練習を絶対あきらめずに全力で取り組んでいこうと思います」

 

 

「夢は世界チャンピオンになることです。夢に向かって一歩一歩がんばっていきます」

 

 

実は面白いことに、イチローも本田圭佑も同様に小学生のとき、世界的なプレーヤーになると具体的な目標を作文として残している。

 

 

彼らは子どもの頃から未来の自分の姿を頭に描き続けていたのだ。

 

 

人間の脳は抱いた夢より大きな成果を実現する機能を備えていない。

 

 

今すぐ、あなたの夢をもっと壮大なものに書き換えよう。

 

 

そして、その夢の実現のために今日から具体的な行動を果敢に実行する。

 

 

それがあなたの夢を実現させる大きな第一歩になるのだ。

 

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小さい頃から壮大な夢を描き、そのために何をすべきか?

 

考えて行動していたのですね。

 

未成年だから、家族の協力は不可欠です。

 

夢を言葉にして、家族に共感してもらうことって大事ですね。

 

「自分の道は決まっていた。当然、世界に出て行くものと思っていました」

By錦織圭

 

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